TEAPってご存知でしょうか?

9月17日の日経新聞にのっていたのですが、英検と上智大学で開発したTEAPというテストが来年から大学入試で採用されていくようです。

 

これは写真にあるように面接があり、英語を話す能力を測るものだそうです。

 

現在はTOEFLに脚光があたっているようですが、新しいテストもぞくぞくと作られているようです。

 

これから大人になっていく人たちがよりグローバルに活躍できるような仕組みができつつあるようです。

 

私立中学では外国人の先生から授業をうける機会が多いですし、留学のチャンスも多いと思います。

 

いまの中学生や小学生たちは、私達の頃以上に英語をたくさん学び、やがて来る大学受験をクリアしグローバル社会に出て頑張っていくんだなあ、と思いました。

GO!