指導科目

●大学入試高校生
 現代文(大学入試センター・二次)
 英語(センター・二次)
 政治経済・日本史・世界史(センター)
 医学部受験の小論文指導
●私立中学校受験
 国語・社会・算数・理科
●中学生
 数学・国語・英語・社会
●英検 4級〜準1級


profile

私はこれまで20年以上にわたって、進学塾での講師として小・中・高校生の家庭教師を務めてまいりました。
大学受験対策では、名古屋(医・経済・工)、名古屋市立(医)、岐阜(医)、京都(理・経済)、一橋(経済)、東京外語(フランス語・ドイツ語)、慶応(医・理工)、早稲田(理工)、同志社(理工)、南山(法・外国語)といった難関校の合格者を指導してまいりました。 
私立中高生を指導し、なかでも東海高校医学部志望の生徒については10年連続でずっと指導してまいりました。また私立中学受験への指導もしております。
私立中学校受験対策では、東海、南山男子・女子、滝、名古屋、淑徳、椙山、金城、海陽等の地元校に加えて、麻布・開成・甲陽学院・東大寺学園・西大和といった難関校の合格者を指導してまいりました。
また、公立や私立の中・高生の日々の学習の指導も長年にわたっておこなってまいりました。

way of thinking

受験において学習計画作成は欠かせません。
過去5~10年分の入試問題を徹底的に分析して入試で問われる内容やレベルを把握した上で、現在の自分の実力を客観的に見つめ、目標である合格までの学習計画を作ることがとても重要です。
志望校のレベルや入試で問われる内容や難易度を、生徒自身が事前に把握することはかなり困難です。そこを徹底的にカバーしつつ、最適な学習を提案していきます。
そして生徒たちに眠っている才能を目覚めさせて、志望校合格を目指します。

英検について

中・高校時代に学校で受けることになる大手予備校主催の模試以外にも、英語検定(英検)に長期的にチャレンジしていくことが、高校・大学入試においてはとても重要です。高校入試では準2級、大学入試では2級~準1級レベルの学力が求められますが、年3回おこなわれる英検の試験を活用して、早めに英語の学力を上げていけば、高校・大学入試の準備の際に他の科目に時間を割く余裕を生むことにつながります。受験科目では英語が課されないことはほとんどありませんから、英語の学力を強化しておくことはあらゆる進路にとって有利になりますし、英検の問題内容はセンター試験の英語とかなり共通する部分があります。

そのような考えに基づいて、私は、小・中・高校生に、英検4級(中学中級レベル)、3級(中学卒業レベル)、準2級(高校中級レベル)、2級(高校卒業レベル)、準1級(大学中級レベル)に合格するための指導をしてまいりました。